トーテックグループ FC刈谷ホームゲーム冠協賛:刈谷総合運動公園一周「プロギング」

当日の結果報告

開催日

2026.05.24(日)

参加人数

25

拾ったゴミの袋数と可燃 / 不燃の割合

2

開催場所

愛知県刈谷市築地町荒田1刈谷市総合運動公園/ウェーブスタジアム刈谷

トーテックグループ FC刈谷ホームゲーム冠協賛:刈谷総合運動公園一周「プロギング」 レポート

トーテックグループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、各種の協賛活動を行っています。
6年に渡り協賛をしているサッカークラブ「FC刈谷」は、2026年シーズン、クラブ創設20周年の節目の年を迎えました。
それに合わせ当グループは「トレーニングウェアパートナー」「社会貢献パートナー」に加え、今年は「クラブ創設20周年パートナー」としても協賛しています。
先日、5月24日(日) FC刈谷ホームゲーム 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」を、冠試合【トーテックグループ presents マッチ】として開催いただきました。

*冠協賛プレスリリース(トーテックグループサイト)

本試合の開催にあたり、FC刈谷とトーテックグループの試合前共催イベントの1つとして、プロギングを実施しました。
*イベント開催内容(トーテックグループサイト)



協力選手:24番:宗野 裕斗 選手  23番:戸板 海 選手  14番:谷口 祐亮 選手
 

 

参加者は、試合会場であるウェーブスタジアム刈谷が所在する刈谷市総合運動公園内を、ごみを拾いながら一周しました。
試合前イベントの1つとしてドリブル教室も開催されていたことから、子どもたちはドリブルをしながら参加。
足元に目を向けるドリブルの動きを生かし、ごみを探しとドリブルを楽しみながら公園内を巡りました。



ウェーブスタジアム刈谷からウィングアリーナ刈谷沿いにスタート

 

日頃から清潔が保たれている公園内ではありますが、ごみを見つけた子ども達はどこか誇らしげでした。





刈谷市総合運動公園には、様々な施設があります。
体育館「ウィングアリーナ刈谷」と、FC刈谷のホームスタジアムでもある「ウェーブスタジアム刈谷」は、第20回アジア競技大会、第5回アジアパラ競技大会での使用が予定されているため、今シーズンにおけるFC刈谷の使用は本試合が最後でした。
プロギングは試合開始3時間前の開催で、刈谷市総合運動公園には試合観戦目的以外のお客様も数多くいらっしゃる中で、効果的な試合PRにもなりました。







なお、本プロギングの模様は、FC刈谷公式Youtubeでもご覧いただけます。


本取組みが当グループによる協賛及びFC刈谷を通じた社会・地域貢献活動が、FC刈谷のさらなる躍進と持続可能な社会の実現に向けた一助となれば幸いです。

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