LEADS TO THE OCEAN 横浜F・マリノス

団体概要

LEADS TO THE OCEAN は、スポーツと清掃活動を軸に、
海・自然環境への意識を高め、
次世代に美しい自然を残すためのプロジェクトです。
横浜F・マリノスでは、日産スタジアムで行われる
Jリーグホーム戦の試合前にLTO活動を行っています。

海ゴミは、街からもやってきます。
スタジアム周りがキレイになれば、海のゴミを減らすことができます。

私たち横浜F・マリノスは、クラブ名の「マリノス」が
スペイン語で船乗りを意味しており、
海に面している横浜市や横須賀市をホームタウンとしています。
ホームスタジアムである日産スタジアムの側には鶴見川が流れており、
海や川はクラブにとってとても身近で大切な存在となっています。
我々のクラブでは、地域の方やサポーターと一緒に行う
街の美化活動を長い間取り組み続けておりますが、
それらと同様に、「海にゴミを行かせない!」をテーマとする
“LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト”も、
大切な活動の一つになっております。
本プロジェクトを通じ、海の素晴らしさや、
人間の生活と海が繋がっているということを一人でも多くの方に
知っていただけるよう、全力で取り組んでまいります。
日産スタジアムへお越しの際には、ご家族やご友人の皆様と一緒に、
ぜひゴミ拾い活動へもご参加いただけたら幸いです。
スタジアムで皆様にお会いできることを楽しみにしております。

開催数 (直近一年)

0

平均参加人数(直近一年)

0

総開催数

60

総平均参加人数

51

拾ったゴミ袋の数と不燃/可燃の割合

840

主な活動地域

日産スタジアム トリコロールランド

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