LEADS TO THE OCEAN 大分トリニータ

団体概要

大分トリニータは、LTO(LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト)の活動に賛同し2021年のJリーグ開幕からホームゲーム終了後に、昭和電工ドーム大分周辺でゴミ拾いを行います。

LTO(LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト)とは
半世紀にわたり海の問題解決に取り組む日本財団と、日本一面白いゴミ拾いを目指すNPO法人海さくらが推進する、街・川からのゴミの約 8 割が海にいくという事実を課題に置き、スポーツと清掃活動を軸に、海・自然環境への意識を高め、 次世代に美しい自然を残すためのプロジェクトです。

大分県は瀬戸内海と太平洋に面し、関アジ・関サバをはじめ多くの海の幸に恵まれています。美しい海は大分県そして世界みんなの財産です。
LTOの活動を通じて海と川・街がつながっていることを感じ、街にゴミを捨てない・ゴミを見つけたら気軽に拾うという身近な活動から、みんなで海を守っていければと思います。
大分トリニータのマスコットはカメのニータン、大分県を背中に背負って辛抱強く一歩一歩サポーターの皆さんと共に歩んできました。大分トリニータは海を身近なものとする仲間としてサポーターの皆さん、県民の皆さんと共に一歩一歩身近なところからまず行動していくことで、海をきれいにしていきたいと思います。

「海にゴミは行かせない!」

開催回数

0

平均参加人数

0

拾ったゴミ袋の数と不燃/可燃の割合

0

主な活動地域

大分市

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